古賀史健著「20歳の自分に受けさせたい文章講義」を読んだら、2回目であること に気づいたが、文章を書く=思考を翻訳するであることを忘れていることに気づいた。 この本を読んだのは2回目だったが、そういえばこの本に書いてあることを実践していたのか?と気付いたり、まるで始めて読んだかのように、なるほど!と思ったことがあった。 2回目に読んで、以下が学んだこと ・話せるけど、書けない […]
吉澤準特著「マンガでやさしくわかる資料作成の基本」を読んで、資料作成につい ても要件定義が必要であることを学んだ。 吉澤準特著「マンガでやさしくわかる資料作成の基本」を読んで、以下のことを学んだ。 ・資料を作成する前に、読者、目的、目的が合理的である理由を確認して作成する。 ・資料作成依頼をした人に、スケルトンを作ったらまずは見てもら […]
内館牧子著「終わった人」を読んで、定年退職後に付き合える友人との絆が大事だ と思った 大手銀行のエリートコースを歩み、途中で子会社の執行役員に転籍になった会社員が定年退職したところから話は始まる。 定年後をどう過ごすか?という物語。 話が想定外の方向に進んで、厚い本なのに、最後まで飽きずに楽しめた。 そこ […]
光トポグラフィー検査をして、うつ病であることがほぼ確定したが、TMSの値段に怯 んだ 光トポグラフィーの検査を受けた。 聞いていた検査と同じ内容でだった。 まずは、練習をして、 その次に本番をする。 1.頭に機器をつける(脳の血流を測る) 2.「あいうえお」「あいうえお」・・・を繰り返し、言う 3.指示が […]
パニック障害・不安障害を起こされ、左手に違和感があるので、光ポトグラフィー 検査を発生後5日目に受ける パニック障害・不安障害で、体の左側がかかしかったが、昨日会社でインフルエンザワクチンを打った際に、痛かったらしいが、全く痛くなくて、災い転じて福となる状態だった。 よく考えると、このまま左腕と左手に微妙な痺れがある状態が […]
妻と自分の体調が悪いので、祖父母の家に行き、子供の世話を丸投げしたら、神対 応された。 妻と自分の体調が悪いので、祖父母の家に行き、子供の世話を丸投げした。 そしたら、祖父母もそれを想定して、頑丈そうなラジコンを用意していた。 とりあえず、ラジコンを遊びまくり、その後、公園を何個かはしごして帰ってきた。 そ […]
池袋大谷クリニックで喘息を治療しているが、最初の劇的な回復のあと緩やかに回 復しているも完治せず 池袋大谷クリニックで、咳喘息が治ったかの検査のため、肺の検査を行った。 最初は90才で2ヶ月間200mgのレルベア(吸入ステロイド)を使った。 その結果肺年齢が50才に回復した。 更に2ヶ月レルベア100mgを使ったが、 […]
調子がいいときほど、計画力があるので、万一に備えて、ヘルプマークにパニック 障害不安障害の頓服を付けて持ち歩くことにした。 会社のモメ事でパニック障害不安障害が起きて、体の左側が硬直した。 頓服のソラナックス、効果発動が早いレキソタン、抗てんかん薬デパケンを使ったが、 硬直は消えず、風呂に入ると少し回復でも左手おかしい、ビールを買ってきて飲む […]
ケリー・マクゴニガル著「スタンフォードの心理学講義人生がうまくいくシンプル なルール」を読んで、不安をチャレンジ反応に変換する方法を覚えた 以下のことを読んで学んだ。ストレス、失敗、不安を力に変換する方法が書かれていた。 ・スタンフォードに入学したばかりの学生は、失敗を恐れているが、卒業までに、失敗を成長の機会と捉え、挑戦し絶えず自分を成長させていく考え方に […]
精神疾患により、左半分が硬直して、自分の体でないよう状態になったが、血管を 拡張するものことで、回復した 会社で嫌がらせにあい、体の硬直が始まった。 さっさと帰り、長距離の電車で、体の硬直が進行する。 左半身、特に左手、左半分の唇がほぼ動かない。 とりあえず、最寄駅付近のスープストックに入り、頭がお菓子いい人と多分思われたと […]