ドラム練習2011.04.20 ��連符(トリプレット)を練習した。練習内容は、1小節(4拍)を3連符×4回をひたすら繰り返す。最初の2拍を練習して、それを2回繰り返せば、1小節できあがり、��泊目は右左右で、2拍目は左右左となるので、カウントのときに […]
本 マジで使える労働法―賢く働くためのサバイバル術 (East Press Business) 今野晴貴 ・そもそも労働法ではこうなっているから、日本の会社で平然と行われている違法行為は無視できるという話・会社とモメたときに連絡すべきNPO、弁護団体、機関があることが書かれている。労組(会社)のはあてにならない。・労働基準監 […]
本 「働く人の夢―33人のしごと、夢、きっかけ」 日本ドリームプロジェクト ・様々な職業、知らない職業の人がどう生きてきたのか?何故その職業に就いたのか?どんな生活を送っているのか?日々何時ぐらいに何をしているのかのスケジュールとかどんな子供時代だったのかが書いてある。・就業を選ぶとき、今就いて […]
本 「田舎がきゅうくつなひと 都会がたいくつなひと」 笠原真澄 ・田舎の人が、東京をどう思っているか、そして東京に暮らしてみて言われていたのと全然違うということに気付いたという話が書かれている。田舎の人は、そう思っているんだと知ってびっくり、田舎の人は、東京って実はそうなのってびっく […]
本 勝手にサイバンカン(裁判官) (SANCTUARY BOOKS) verb 被告と原告それぞれの観点から事件をどう思っているのか、どうだったのかが語られそれに法的な判決、第3者の判決、コメントが加えられている。被告と原告が同じ自称を語っているのに、全く違ったことのように感じられる。自分はベストを […]
本 どうして君は友だちがいないのか (14歳の世渡り術) 橋下徹 友達というもの友情を美化しすぎているので、もっと友情のハードルを下げようという本。たしかにワクワクしなくても友達だよね。いっしょにいたそれだけでいいと思う。
テニスレッスン2011.04.17 テニスレッスン行ってきた。正しいスプリットステップを習った。足を肩幅にして、目線を絶対ぶれさせないように足の幅を開く。いつもはただプチジャンプはして、視線をぶらしてるからダメみたい。あと、ショットの打ち終わりは次のボール […]
本 やる気のスイッチ! 山崎 拓巳 やる気を自分でコントロールしよう!という本。いろいろなアイデアが載っているの で、1つずつ試してみるといいかも。また、事実事象に対するイメージを変えると結果や意識が変わるというのが非常に興味深い。昨日のやる気を今日出せな […]