セカンドサーブの練習方法(テニスレッスン2013.03.03) セカンドサーブを練習した。 セカンドサーブは打ち上げて回転で落ちることにより入るサーブ。 練習としてはラケットを限界まで短くもって、右膝をコートについて、左足をたてた状態で打ち上げるようにしてサーブ打つ。 それに慣れたら […]
読書ログ「もっと自由に働きたい」家入一真 引きこもりだったけどJASDAQ最年少社長になった人の話。逃げることを肯定するところ、小さく、素早く起業し、どんどん軌道修正していくところが大きく他の人と違っていて面白い。じっくり準備して起業するのではなくとりあえずで始 […]
ローボレーと逆スライスサーブ(テニスレッスン2012.02.24) ローボレーを練習したが、どうしてもスイラス回転にならず、高さがでてアウトしてしまうことが多い。 そして逆スライスサーブは左側にトスをあげるという助言をもらい何球かに1回はキレイに曲がる球が打てた。
読書ログ「ソフトウェア開発プロフェッショナル」スティーブ・マコネル システム開発の本。厚いわりにはすぐに読み終わった。「作って、直す」式のプロジェクトの進む方は運が良くないと成功しない。ほとんどのプロジェクトが成功しないので、上手く行くプロジェクトを経験しない人が多い。PMはCocomo […]
読書ログ「ウェブで政治を動かす!」津田大介 わりと読みにくかった。ネット選挙、SNSを使った政治活動について書かれていた。どんどん密室ではなくオープンになり、政治家と双方向のコミュニケーションが可能になり政治に国民の思いが伝わるそんな可能性が書いてあった。またツイ […]
読書ログ「やんちゃであれ!仕事は最高のエンターティメントだ!」須田将啓・田中禎人 ベンチャー企業エニグモの経営者が言いたいこと言っている本。基本仕事大好きな人のいうことなので共感はできなかった。正論を行使して、人を傷つけるな。というのは、唯一同意できた。そして、言っていることはタイトル通りやんちゃかな […]
読書ログ「スイッチ・ノート 人生が変わる88のスイッチ!」滝本洋平・磯尾克行 読むと失敗を恐れずに何かができる気になる。人生についてなんとなくポジティブになる。特に年齢とともに記憶力が落ちるのはマンネリ化により新鮮な目で見れないから、記憶に残らないのであって、記憶力自体が低下していないし、脳細胞の […]
読書ログ「ワーク・シフト」リンダ・グラットン 2025年の仕事の仕方の予想が書いてある。家から一歩もでないで仕事ができるかわりに、同僚などとリアルに会えないので、孤独な未来がくるらしい。そして専門性が高く、供給が少ない職業以外はかなり大変な競争を強いられるみたい。
読者ログ「スタンフォードの自分を変える教室」ケリー・マクゴニガル 心理学の本のようなないよう。理想的な自分を生きるためのヒントが書いてある。 ストレスは自制心を奪う。自制心を取り戻すには超ゆっくりの呼吸をする。意志力は疲労するが、強化可能。ドーパミンは快感を期待させるだけで、直接は幸福 […]