ボニー・セント・ジョン&アレン・P・ヘインズ著「心を休ませるために今日でき る5つのこと マイクロ・レジリエンスで明日のエネルギーをチャージする」を読んで、 細かく回復する習慣を体に覚えさせるとい発想を学んだ この本で、マインドフルネスとは別の以下のことを学んだ。 テニスのトッププレーヤーはゲームの少しの途切れの間に、エネルギーの回復とポジティブな集中力の維持する動作を行っている。 この小さな回復をマイクロレジリエンスとこの本 […]
渡部信子著「カリスマ助産師トコちゃん先生の赤ちゃんがすぐに泣きやみグッスリ 寝てくれる本」を読んで、無印のダメになるクッションで子供を寝かせていたのを思い出 した。 以下のことを学んだ ・正しく寝かせれば1日5分しか泣かない ・泣くのは不快だから ・子宮の中の姿勢(まんまる)で寝れば、泣かない・ ・他の動物よりも、頭が大きいので、早産で産まれるので胎児と同じ。 ・首がすわるまでは首マ […]
近藤誠著「「余命3ヶ月」のウソ」を読んで、ガン治療は何を信じていいのか怖いと 思った。 手術や抗がん剤の治療をすすめられる。 それは、ガイドラインがそうなっているから、そういう風になる。 手術や抗がん剤治療をすると元気でいられなくなり、なにもしなかった方が良い結果になる。 また、抗がん剤の効果はアメリカなど […]
石田衣良著「余命1年のスタリオン」を読んだ。IWGPや「波の上の魔術師」ほどでは ないけど、読みやすかった。 石田衣良の本なので、読んでみた。 芸能人のガンと出産の物語。 ガンとの闘病生活とはこういものなのかと改めてガンの怖さを知った。 そして子供の出産が素晴らしいことを知った。 どちらも日本人なら経験するものだと思う。 そのと […]
水野敬也&長沼直樹著「人生はワンチャンス!」を読んだ。ジョンレノンの言葉で ハッ我にかえった。 犬のイラストにキーワードと解説と名言が3つ添えられている人生のヒント集 私は、ジョンレノンの以下の言葉ににハッとした。 “人の言うことは気にするな。「こうすれば、ああ言われるだろう」こんなくだらない感情のせいで、どれだけ […]
高瀬淳也著「人がうごくコンテンツのつくり方」を読んだ。最終的な引き算が重要 で、何を引き算したのかはわかりにくいため、優れたものをマネするのに、スキルが必要 。 タイトルに惹かれて読んだ。 どちらかというと、システムやアプリの提供をして、いかに楽しく使ってもらえるかを知りたかった。 だがこの本は、テレビ番組やyoutubeなどの方のコンテンツについての話がメインだった。 以下の2 […]
洗面台が臭う←水の流れが悪い←排水栓パッキンの交換が必要 洗面台が臭うので、妻がカビキラーを週に2回ぐらいで行なっていた。 それでも、なんとなく臭う。 排水が悪く、少しだけ濡れた状態で、排水が完了してしまう。 そこで、排水栓をみると、黒いゴムの部分が外れている。 金属のフタ部分 […]
本田直之著「あたらしい働き方」を読んで、非製造業の働き方は、製造業の働き方 と全く同じ働き方ではなく、別のアイデアが必要であることを学んだ。 以下のの企業を取材して、新しい働き方を紹介している本。 ・doschool ・エバーノート ・IDEO ・インストラクタブルズ ・ホワイトストラタス ・ザッポス ・カヤック ・Sansan ・スタートトゥデイ ・チームラ […]
有川浩著「空飛ぶ広報室」を読んだ。タイトルよりもシリアスな物語だった。 航空自衛隊の広報の物語。 主人公はブルーインパルスのパイロットに選ばれた。 だが、すぐに事故で、飛行機に乗ることができなくなった。 だから、自衛隊の広報に配属された。 自衛隊が置かれている微妙な立場の中で、 広報という仕 […]
雨だったので、子供がプラレールで遊ぶのを、1日見ていたら、フラフラになった 。 子供を両親の家に連れて行き、雨だったので、ずっとプラレールで遊ぶのに、大人3人が付き合った。 特に父親と孫の組み合わせが多く、可能な限り私は休ませてもらった。 1日のほとんど動かないという状態で、子供だけが楽しいプラレー […]