子供が高熱を出したとき、解熱剤として処方されることの多い カロナール。
ただ、この「飲ませる」という行為がなかなかの難関です。
そのまま飲ませようとすると嫌がってしまい、説得したり、タイミングを見たり…毎回ちょっとした戦いになっていました。
試してみたら一変したアイテム
そんなときに使ってみたのが、おくすり飲めたね です。
使い方はとてもシンプルで、ゼリー状のものに粉薬を混ぜるだけ。
これだけで、あれほど嫌がっていた薬がスムーズに飲めるようになりました。
なぜうまくいくのか
実際に使ってみて感じたのは、以下のポイントです。
- 苦味をほとんど感じない
- ゼリー状なので飲みやすい
- 子供にとって「薬」ではなく「食べ物」になる
結果として、無理やり飲ませる必要がなくなり、親子ともにストレスが大幅に減りました。
あの頃の苦労が懐かしい
以前は、どうやって飲ませるか毎回悩んでいたのが嘘のようです。
今ではほぼ確実に飲んでくれるので、あの苦戦していた時間が少し懐かしく感じるほど。
子供に薬を飲ませるのに苦労している方には、一度試してみる価値があると思います。
ちょっとした工夫で、毎日の負担がぐっと軽くなります。

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フリーダム
うつ病の子育て中の金融系システムエンジニアです。
名もなき家事、目的のない仕事、見えない不自由、チリツモストレスを見つけ出して、設備投資、システム化、見える化により、解決します。
習い事で、ドラムをしていました。
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