子供を両親の家に連れて行き、雨だったので、ずっとプラレールで遊ぶのに、大人3人が付き合った。
特に父親と孫の組み合わせが多く、可能な限り私は休ませてもらった。
1日のほとんど動かないという状態で、子供だけが楽しいプラレールに付き合うのは、精神的に滅入ってしまう。
両親はなぜか大丈夫そうだが、疲れているはず。
この疲れ方は、エコノミークラスで、長時間のフライトが終わったときの疲れに似ている。
主体的に活動ができず、単なるお付き合いで、心ここにあらずという状態で、子供が飽きるのを待つという、マインドレスの状態は、頭の疲労度が大きい。
次回は、オセロ、挟み将棋、トランプなど、人と人が対戦する形式のゲームを持ち込みたいと思う。それであれば、子供も大人も真剣に頭を使うことができると思う。
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フリーダム
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