ドラムレッスンでコパカバーナで使うパターンの練習とコパカバーナの前半を練習した。
最初のスネアとフロアでのパターンを3小節叩いて、1小節フィルインする。
その直後から左手が常にスネアのパターン(HsHS HsSsのセットを2回)になるので、パターンの変更が難しい。
その4小節でクラッシュを3回叩く。最後のクラッシュは手でミュートする。掌を上に向けて広くつかめるようにするとミュートがすぐかかる。
その後、ハイハットのパターンになるが、ハイハットはスネアに比べてアクセントが分かりにくいので、アクセントを強くする調整をしないといけないので忙しい。
忘れた頃にクラッシュとかフィルインが来るので適当なサイズのフィルインで叩く。
その次にハイハットとスネア(2、4のところのみ)のパターンで、ここは割と大変ではない。4小節目にフィルイン。前半2拍はパターンで埋めるが最後の左のハイハットは次に備えて抜く。後半はスネアクラッシュをいれる1回目は八分、2回目は16分で。
フィルインの後はクラッシュで始める。
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フリーダム
うつ病の子育て中の金融系システムエンジニアです。
名もなき家事、目的のない仕事、見えない不自由、チリツモストレスを見つけ出して、設備投資、システム化、見える化により、解決します。
習い事で、ドラムをしていました。
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