LINEツールが賃貸物件の内見では役立ちそう。
まず騒音を図る機能、水平かどうかを測る機能、コンパス、懐中電灯の機能があり、
非常に便利そう。まず懐中電灯でブレーカーをあげるのをスマートに(大体の不動産屋が場所わからずにあわあわするので)、そして、騒音を測って、静かさがどれぐらいかを客観的に調べるといいと思う。あとは、コンパスでどの部屋が、どっち向いているかを調べる。
また水平かどうかは賃貸ではわりとどうでもいい感じがするが、分譲マンション買うなら用チェックだと思う。でもなぜLINEからこんなツールがでているかは謎です。物件見学ツールって名前にしたほうがしっくりくると思う。
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フリーダム
うつ病の子育て中の金融系システムエンジニアです。
名もなき家事、目的のない仕事、見えない不自由、チリツモストレスを見つけ出して、設備投資、システム化、見える化により、解決します。
習い事で、ドラムをしていました。
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