ラケットの握り方で、小指に力を入れて握るのと、人差し指に力を入れて握るのでは、腕の使われる筋肉の場所が違う。
小指は下からラケットがでて力が簡単に伝わるが、人差し指だとラケットが立ってしまいかつ、力をいれてもボールに力負けしてしまいテニス肘になってしまうらしい。
ボレーの場合は立てて打つが、スライス回転をかけるので、その動作により、力が逃げて大丈夫。
ストロークはボールの下方向から打つのが安全。
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フリーダム
うつ病の子育て中の金融系システムエンジニアです。
名もなき家事、目的のない仕事、見えない不自由、チリツモストレスを見つけ出して、設備投資、システム化、見える化により、解決します。
習い事で、ドラムをしていました。
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