ブログ運用の中で、ちょっとした自動化がうまくいかなくなると地味にストレスがたまりますよね。
今回は、IFTTTを使って特定カテゴリーの記事だけをTwitterに投稿する仕組みを作っていたのですが、なぜか最近うまく動作しなくなってしまいました。設定を見直したり、トリガーを確認したりと一通り試してみたものの、原因ははっきりせず…。
こういうときに深追いしすぎると時間だけが奪われてしまうので、今回は割り切って方針転換することにしました。
そこで採用したのが、WordPressのプラグインである Jetpack。
Jetpackの「パブリサイズ機能」を使えば、記事公開時に自動でTwitterへ連携できます。
もともとは「特定カテゴリーだけ投稿したい」という意図があったのですが、まずは確実に動く仕組みを優先して、すべての記事を連携する設定に変更しました。
細かい制御はできなくなりますが、「投稿されない」という機会損失を防げるのは大きなメリットです。
今回の件で改めて感じたのは、
“完璧な仕組み”よりも“安定して動く仕組み”のほうが大事だということ。
また余裕があるときに、別の方法でカテゴリー別連携を試してみようと思います。
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フリーダム
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