・2010年5月に自己資金200万円でスタートして、平均して月100万円の利益をだしているらしい。1日の作業時間は10〜20分程度らしい
・やりかたは、以下
①現在の為替レートの水準から1〜2円以上下落したタイミングを待つ
②高金利通貨の豪ドル/円、NZドル/円、南アフリカランド/円などを買う。
③さらに下がったら少しずつナンピンする。通常時は10銭〜40銭刻み(乱高下時は50銭〜1円)、ナンピンの数は1〜2枚、回数は5回までに抑える
④損切りせず、回復を待つ。ロスカットされそうになったら、強制ロスカットをさけるため、ポジションを減らす
⑤証拠金は資金の10分の1以内に抑える。100万円の資金なら5枚までとか
⑥レバレッジは設定できれば、MAXにする。
⑦イフダン注文で現在地よりmkもやすい値段で買って、現在地で売るを入れておく。
ただし、相場があまり動かない時、相場が上昇し続ける、下落し続ける時、相場の下落が長く続く時、一度だけ大きく儲けたい時、大恐慌はこの方法の弱点
・サポートラインとレジストラインの間にイフダンライン(買いと決済の2本)を引き、それでイフダン注文する。
上方に、レンジブレイクしたら、イフダン注文が入らないので、注文をし直す。(新しいレンジに合わせて)、下方にレンジブレイクしたら、値段がモドて、決済がされるのを待つ(スワップが入る)
・証拠金の10分の1になるまではナンピンを1枚ずつする。(イフダンで)
・サポートラインより下にオーバーシュートしてくるのでイフダンの買いを入れる(ロスカットがサポートライン付近にあるので、オーバーシュートする)
The following two tabs change content below.
フリーダム
金融系システムエンジニアが、業務効率化や日常の工夫を発信しています。
日々の作業を少しラクにするアイデアやツールを記録しています。
忙しい中でも役立つヒントになればうれしいです。
最新記事 by フリーダム (全て見る)
- Android個人開発、最後の壁は「テスター12人」だった話 - 2026-04-04
- 【保存版】テニススクールで学んだことまとめ|3年間の気づきと上達のコツ - 2026-03-29
- OpenAIのAPIキーを使って利用する方法 - 2025-08-20
