ドラムレッスンでセットアップとラフを練習したが、ラフのタイミングが合わない。セットアップが思いつかない。
まず、セットアップはほかの楽器に決めのシンバルが入るよっていうのを感じさせるように、事前に知らせるためのフィルインっぽいものなのだが、それを展開を考慮して、どんなセットアップをたたけばいいのかがすぐに思いつかない。なれれば、展開にぴったりと合ったセットアップが叩けるのだろうけど、
そこで思考停止して、いつも同じものを叩いてしますか、オープンハイハットいれて終りになってしまう。
そして、ラフが相変わらず、ラフの次の右手のスネアがタイミングがずれてしまう。
ラフの方が乗るのではなく、スネアがメトロノームのクリックに合わないといけないが、
ラフがメトロノームにあってしまう。
そして、スティックのポジションが下の方に待機させることができずに、ラフと普通のスネアの切り替えがうまくいかない。本来ならば、左手の力を抜いて、待ちポジションをスネアのちょっと上ぐらいまで下げておくといいのだがそれがなかなかできない。
The following two tabs change content below.
フリーダム
金融系システムエンジニアが、業務効率化や日常の工夫を発信しています。
日々の作業を少しラクにするアイデアやツールを記録しています。
忙しい中でも役立つヒントになればうれしいです。
最新記事 by フリーダム (全て見る)
- Android個人開発、最後の壁は「テスター12人」だった話 - 2026-04-04
- 【保存版】テニススクールで学んだことまとめ|3年間の気づきと上達のコツ - 2026-03-29
- OpenAIのAPIキーを使って利用する方法 - 2025-08-20
